モノクロで漫画を書いてみた

合間合間にギャグ入れまくってるおかげで話が終わりません。

モノクロにすれば作業効率が一気に上がる!?と思って試したけど…
「こいつの上着はこの灰色で、こいつの髪はこの灰色、そんでその影はこの灰色…」
と、いった具合で、几帳面な性格が見事災いしてまっっったく効率が変わらない!!!!
ただ色が無くなってショボくなっただけ!!!!
泣いた…。次からカラーに戻そう…。

それにしてもこのペースでは追いつけるどころか引き離されるばかりだ。
いろんな登場人物がいっぱい出てきてシリアスとギャグが詰まった漫画とか憧れるけど憧れるだけにしておいた方がいいな…。

作戦変更

バカ正直にネームにペン入れしていたのでは間に合わないか中の人発狂死か両方かしかない。
よってPF3の反省の元、路線を変更する!!

↑こんな感じの絵コンテみたいな芝居みたいな書き方で、もう一話を1ページくらいの圧縮率で潰して、まとめてアップする。
その代わり絵の手抜きはしない。
ちなみに投稿したやつでは「あろうかと」になってます。

自分の漫画でのキャラ配置

ボケ ボケ ボケ ボケ ボケ ボケ ボケ ツッコミ
主に最後の人が過労死する。
事実リビングナイフは死にました!!!!!

今回はドロシーさんが危ない。